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      <title>ひぐらしのなく頃に攻略法&amp;裏技/祭･歌詞･ネタバレ</title>
      <link>http://higurashi.omoshiro1.net/</link>
      <description>ひぐらしのなく頃に攻略法&amp;裏技、祭･歌詞･ネタバレ情報ブログ。若者を中心に「ひぐらしのなく頃に」の話題が最近多いですよね。最初、通称「ひぐらし」と聞いて夏の朝夕の薄暗い時間帯に「カナカナカナ…」という高い声で鳴く日本の蝉のことだと思っていました。その蝉が最近の流行りなのかとも思ってしまいましたが…。「ひぐらしのなく頃に」というサウンドノベルゲームのタイトルだとわかったときはアニメ、漫画、小説と多岐にわたり移植してきた状態！そしてとうとうＰＳ２のゲーム化決定！話題の絶えない異色のゲームだとわかりました。驚いたことにこのゲームは竜騎士０７氏の家族が協力し合い製作されているということです。氏のお父さんの一郎さんは流通販売と内容のリサーチを担当、実弟はゲームプログラミング担当、お母さんは家族全員の縁の下のちからもち的存在でしょうか…。爆発的な大ヒットの影に、日本の古き良き時代の頃の家業形態がここにもあったのですね。「ひぐらしのなく頃に」の恐ろしい内容とは裏腹のすてきな家族で安心しました！</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2009</copyright>
      <lastBuildDate>Sat, 23 Jun 2007 19:59:00 +0900</lastBuildDate>
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      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>「ひぐらしのなく頃に」外伝とその他</title>
         <description><![CDATA[<b>「ひぐらしのなく頃に」外伝とその他</b><br>
<br>
<br>
「ひぐらしのなく頃に」外伝として角川書店刊『コンプエース』に「鬼曝し編」（鬼頭えん作画）が月刊Gファンタジーで「宵越し編」（みもり作画）が連載されました。<br>
<br>
2006年12月発売号（Vol.10）よりコンプエースに「ひぐらしのなく頃に 怪」の連載が同じ作画家で開始されます。<br>
<br>
外伝ではいずれも雛見沢村が舞台となり、新たな主人公を通し雛見沢村のなぞに迫ります。 <br>
<br>
また、竜騎士０７氏は2005年に『ファウスト』Vol.6（冬号）SIDE-AとSIDE-Bに掲載した「怪談と踊ろう、そしてあなたは階段で踊る」は「ひぐらしのなく頃に」と同じ世界観を持っています。<br>
<br>
舞台は年代不詳の鹿骨市、そうあの雛見沢村のある鹿骨市です。<br>
<br>
高校受験に悩む平凡な少年たちは退屈な日常を変えるためのある怪談談議をきっかけに「祟り」を自分たちで生み出そうと試みます。<br>
<br>
それがどのように展開していくのか…。<br>
余談ですがこの作品に出てくる田無 美代子は「ひぐらしのなく頃に」の鷹野 三四ではないかという説が出ています。<br>]]></description>
         <link>http://higurashi.omoshiro1.net/archives/50715372.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">「ひぐらしのなく頃に」の魅力</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 23 Jun 2007 19:59:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>「ひぐらしのなく頃に」の考察サイト</title>
         <description><![CDATA[<b>「ひぐらしのなく頃に」の考察サイト</b><br>
<br>
<br>
「ひぐらしのなく頃に」には数多くのサイトがあります。<br>
<br>
作者、竜騎士０７氏の公式サイトからファンが立ち上げているサイトまで…多種多様です。<br>
<br>
原作発表当初は謎解きの正解率がたったの１％だったということから、この難解さに考察サイトが沢山できました。<br>
<br>
この考察サイトもファンの間で推理や意見などが多く出されています。<br>
<br>
気をつけないといけないのは「ネタバレ」があるということです。<br>
<br>
自分でまずゲームを楽しむ、または漫画やアニメを一通り見た後に納得がいかないことや理解できないところを補佐してもらう感じでネタバレ部分の記事をあとで読むことをオススメします。<br>
<br>
「ひぐらしのなく頃に」の原作者公式サイトは<br>
　<a href="http://07th-expansion.net/">http://07th-expansion.net/</a><br>
<br>]]></description>
         <link>http://higurashi.omoshiro1.net/archives/50715371.html</link>
         <guid>http://higurashi.omoshiro1.net/archives/50715371.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">「ひぐらしのなく頃に」の魅力</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 23 Jun 2007 19:57:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>「ひぐらしのなく頃に」の歌詞から</title>
         <description><![CDATA[<b>「ひぐらしのなく頃に」の歌詞から</b><br>
<br>
<br>
アニメ版のオープニングテーマ曲として使用されている「ひぐらしのなく頃に」<br>
（作詞：島みやえい子作曲：中澤伴行　編曲：中沢伴行・高瀬一矢 歌：島みやえい子 ）<br>
この曲は本編のストーリーを想像させる歌詞となっていてファンの間でも人気があります。<br>
<br>
このテーマ曲にもある仕掛けがしてあり、前奏に3回ほど繰り返されるフレーズを逆再生すると、「逃げられない。」と間延びした感じで聞こえてきます。<br>
<br>
それと「鬼さんこちら」のフレーズを逆再生すると、「あいしています」と聞こえるそうです。<br>
<br>
どちらかというとこちらのほうがはっきりと聞こえて怖いらしいです。<br>
<br>
<br>]]></description>
         <link>http://higurashi.omoshiro1.net/archives/50715370.html</link>
         <guid>http://higurashi.omoshiro1.net/archives/50715370.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">「ひぐらしのなく頃に」の魅力</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 23 Jun 2007 19:56:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>「ひぐらしのなく頃に」の漫画</title>
         <description><![CDATA[<b>「ひぐらしのなく頃に」の漫画</b><br>
<br>
<br>
『ガンガンパワード』2005年春号（2005年3月24日発売）から2006年春号（2006年3月22日発売）を皮切りに『月刊ガンガンWING』『月刊Gファンタジー』『月刊少年ガンガン』（スクウェア・エニックス刊）でそれぞれ鬼隠し編（鈴羅木かりん作画）・綿流し編（方條ゆとり作画）祟殺し編（鈴木次郎作画）・暇潰し編（外海良基作画）の出題部分４編が漫画作品として連載されました。<br>
<br>
その後解答編となる「罪滅し編」（鈴羅木かりん作画）と「目明し編」（方條ゆとり作画）の連載が開始されました。<br>
<br>
どれも竜騎士07氏の原案書き下ろしのコミックスでトータルで150万部のセールスを突破しています。<br>
<br>
<br>]]></description>
         <link>http://higurashi.omoshiro1.net/archives/50715368.html</link>
         <guid>http://higurashi.omoshiro1.net/archives/50715368.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">「ひぐらしのなく頃に」の魅力</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 23 Jun 2007 19:55:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>「ひぐらしのなく頃に」のアニメ</title>
         <description><![CDATA[<b>「ひぐらしのなく頃に」のアニメ</b><br>
<br>
<br>
やはりこれほど人気になるとアニメ化しますよね。<br>
<br>
「ひぐらしのなく頃に」のアニメ版は２００６年４月からＴＶ放映されました。<br>
<br>
ゲームプレーヤーからみると賛否両論がありました。<br>
<br>
まずは原作ゲームのほうは全体的に丸くて可愛い感じの絵柄、手の描写もあんぱんのような丸い感じのデフォルメで描いていたのが話題になりました。<br>
<br>
そして日常シーンが長々と続きます。<br>
<br>
一方アニメ版はキャラクターたちの描写が洗礼されてきていること、そして日常シーンを大幅にカットしストーリーの展開を早めています。<br>
<br>
その逆にアニメから入ったファンが原作のゲームに着手すると絵の粗雑さや日常シーンのゆったりさに飽きる場合もあります。<br>
<br>
どちらから入るかは、これにＰＳ２も加わるのでお好み次第だと思います。<br>
<br>]]></description>
         <link>http://higurashi.omoshiro1.net/archives/50715367.html</link>
         <guid>http://higurashi.omoshiro1.net/archives/50715367.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">「ひぐらしのなく頃に」の魅力</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 23 Jun 2007 19:54:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ＰＳ２版ソフト「ひぐらしのなく頃に祭」</title>
         <description><![CDATA[<b>ＰＳ２版ソフト「ひぐらしのなく頃に祭」</b><br>
<br>
<br>
「ひぐらしのなく頃に」の原作の出題編として鬼隠し編、綿流し編、祟殺し編、暇潰し編があり解答編として目明し編、罪滅し編、皆殺し編、祭囃し編８つのストーリーがあります。<br>
<br>
そしてとうとう移植されます。<br>
<br>
そう、ＰＳ２のコンシューマー版の「ひぐらしのなく頃に祭」です！！<br>
<br>
先の８つのストーリーと新たに、盥回し編（たらいまわしへん）憑落し編（つきおとしへん）澪尽し編（みおつくしへん）が加わります。<br>
<br>
また、「ひぐらしのなく頃に」の祭囃し編とは異なる完結編が用意されているらしいです。<br>
<br>
原作版と違い選択技が使えることとアニメ版に近いイラストでキャラクターのデザインが一新されるとのことなど今から楽しみです。<br>
<br>]]></description>
         <link>http://higurashi.omoshiro1.net/archives/50715366.html</link>
         <guid>http://higurashi.omoshiro1.net/archives/50715366.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">「ひぐらしのなく頃に」の魅力</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 23 Jun 2007 19:53:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>「ひぐらしのなく頃に」の発展</title>
         <description><![CDATA[<b>「ひぐらしのなく頃に」の発展</b><br>
<br>
<br>
「ひぐらしのなく頃に」は同人のサークル・07th Expansionの竜騎士０７氏によって製作された同人ゲームソフトでした。<br>
<br>
これはコミックマーケットのみでしか手に入らないゲームでした。<br>
<br>
２００４年５月頃インターネット上の公式サイトで体験版（第一話鬼隠し編全編を収録）が公開されると共に急激に人気があがりドラマＣＤ化、アニメ化、漫画コミック化、小説本化され人気はうなぎのぼり！<br>
<br>
同作品のシリーズ化として累計１０万枚売り上げました。<br>
<br>
なお、アニメは２００６年４月～９月までＴＶでオンエアーされ漫画コミックは累計１５０万部を突破しています。<br>
<br>
２００６年冬にはいよいよＰＳ２対応のサウンドノベルソフトとして発売されるそうです。<br>
<br>]]></description>
         <link>http://higurashi.omoshiro1.net/archives/50715365.html</link>
         <guid>http://higurashi.omoshiro1.net/archives/50715365.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">「ひぐらしのなく頃に」の魅力</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 23 Jun 2007 19:52:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>「ひぐらしのなく頃に」の作者について</title>
         <description><![CDATA[<b>「ひぐらしのなく頃に」の作者について</b><br>
<br>
<br>
竜騎士０７（りゅうきしぜろなな) と読みます。<br>
<br>
もちろんペンネームですがこの０７は氏が「ファイナルファンタジーＶ」でのヒロインのレナが好きで、そこからとっているもので「ひぐらしのなく頃に」の作品中にでてくるヒロイン・竜宮レナもここからきたということらしいです。<br>
<br>
本当に好きなんですね！<br>
<br>
公務員時代から趣味が高じて自分で同人作家としてこつこつと作品を作っていたお方だから、まさかこんなに脚光を浴びるとは最初は思っていなかったのかもしれませんね。<br>
<br>
竜騎士０７氏は年齢は明かされていませんが２００５年１２月２７日の「にっぽんの現場」というＮＨＫ番組に初登場し、このときのテロップが３１歳と表示されていたので昭和４８か４９年ごろの生まれと推測できます。<br>
<br>
「ひぐらしのなく頃に」の次の作品は学校の怪談を題材にした物語だとか、楽しみです。<br>]]></description>
         <link>http://higurashi.omoshiro1.net/archives/50715364.html</link>
         <guid>http://higurashi.omoshiro1.net/archives/50715364.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">「ひぐらしのなく頃に」の魅力</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 23 Jun 2007 19:51:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>「ひぐらしのなく頃に」のストーリー</title>
         <description><![CDATA[<b>「ひぐらしのなく頃に」のストーリー</b><br>
<br>
<br>
昭和５８年、鹿骨（ししぼね）市にある雛見沢（ひなみざわむら）村に前原 圭一という男の 子が引っ越してきました。<br>
<br>
転校後もすぐに友達が出来、平和な日常が過ぎていきます。<br>
<br>
雛見沢村は人口２０００人の小さな村で、５年前にダム建設工事の計画が持ち上がっていましたが凍結してしまい計画が流れてしまいました。<br>
<br>
それ以来、このダム工事計画が持ち上がった年から過去４年間連続してこの村のお祭りである綿流しの日の晩に惨殺事件がおきてしまいます。<br>
そして今年も…。<br>
<br>
この連続怪死事件はいったい何なのか？<br>
<br>
圭一は一歩ずつ雛見沢村のパラレルワールドに足を踏み込んでいってしまい…。<br>
<br>]]></description>
         <link>http://higurashi.omoshiro1.net/archives/50715363.html</link>
         <guid>http://higurashi.omoshiro1.net/archives/50715363.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">「ひぐらしのなく頃に」の魅力</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 23 Jun 2007 19:50:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>「ひぐらしのなく頃に」人気の秘密</title>
         <description><![CDATA[<b>「ひぐらしのなく頃に」人気の秘密</b><br>
<br>
<br>
２００２年～２００３年頃の同人ゲームはギャル系ゲーム・ピンク系ゲームが全盛期、そこへ一見ギャル系ゲームのような装いで登場した「ひぐらしのなく頃に」。<br>
<br>
それは転校してきた少年と美少女たちとの楽しい学校生活の日常から始まります。<br>
<br>
しかしゲームが進むうちに徐々に恐怖のどん底へと落ちていくのです。<br>
<br>
その当時では同人業界ではあまりみられなかったジャンルでありサスペンス的な謎解き部分、ストーリーの中に張り巡らせた伏線など見事に練りこまれています。<br>
<br>
一部の同人ゲームファンからインターネットで公式サイトのゲームの体験版をやった一般の人たちまで圧倒的な支持を受けファン層が拡大されたみたいです。<br>
<br>
<br>]]></description>
         <link>http://higurashi.omoshiro1.net/archives/50715362.html</link>
         <guid>http://higurashi.omoshiro1.net/archives/50715362.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">「ひぐらしのなく頃に」の魅力</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 23 Jun 2007 19:50:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>最後の語り部は誰か? (Frederica Bernkastelとは何なのか?)</title>
         <description><![CDATA[<b>最後の語り部は誰か? (Frederica Bernkastelとは何なのか?)</b><br>
<br>
<br>
梨花と考えるのが妥当(今まであのカケラを覗けるステージに存在したのは梨花と羽生のみで、物言いから察するに梨花)<br>
<br>
古手梨花というより、繰り返しループする世界で自我を持って生まれた古手梨花の集合体、もしくはその総称であるFrederica Bernkastel自身。<br>
<br>
Frederica Bernkastelは紫色の不思議世界での語り手でもある。（フレデリカ→フルデリカ→古手梨花）<br>]]></description>
         <link>http://higurashi.omoshiro1.net/archives/50715360.html</link>
         <guid>http://higurashi.omoshiro1.net/archives/50715360.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ひぐらしのなく頃に攻略法&amp;裏技「ネタバレ」</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 23 Jun 2007 19:49:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>雛見沢症候群とは？？</title>
         <description><![CDATA[<b>雛見沢症候群とは？？</b><br>
<br>
<br>
自傷行為や足音は雛見沢症候群の症状。<br>
<br>
L5になると短期間で自殺・脳死。L4以下なら環境変化で回復可能(皆殺し編)。<br>
<br>
L5とは、C120などの常時注射なしに日常生活ができないこと(祭囃し編)。<br>
<br>
つまり、沙都子・悟史・圭一・詩音のように殺人といった行為を犯している最中は、L5を発症しているとは言い切れない。<br>
<br>
これを踏まえると、レナが前項の犯行に及んだとしてもL5までは進行せず、帰郷により自力回復?<br>
<br>
<br>]]></description>
         <link>http://higurashi.omoshiro1.net/archives/50715359.html</link>
         <guid>http://higurashi.omoshiro1.net/archives/50715359.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ひぐらしのなく頃に攻略法&amp;裏技「ネタバレ」</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 23 Jun 2007 19:48:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ネタバレ注意！！其の参</title>
         <description><![CDATA[<b>ネタバレ注意！！其の参</b><br>
<br>
<br>
園崎家と入江機関に繋がりはあったか?<br>
<br>
暇潰し編では、園崎家は山狗が実行した誘拐事件の詳細を知っていた。<br>
<br>
同じく、暇潰し編では、山狗は人質の前で本家の意向を気にする発言を繰り返している。<br>
<br>]]></description>
         <link>http://higurashi.omoshiro1.net/archives/50715357.html</link>
         <guid>http://higurashi.omoshiro1.net/archives/50715357.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ひぐらしのなく頃に攻略法&amp;裏技「ネタバレ」</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 23 Jun 2007 19:47:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ネタバレ注意！！其の弐</title>
         <description><![CDATA[<b>ネタバレ注意！！其の弐</b><br>
<br>
　　　　　<br>
沙都子の母の死体が見つからなかったのはなぜ?<br>
<br>
可能性①　単なる偶然。<br>
<br>
可能性②　山狗の仕事。<br>
　　　　　入江が山狗に「事故としてほしい」旨を依頼し、母親には何か事件である痕跡が残っていた可能性は？<br>
<br>
<br>]]></description>
         <link>http://higurashi.omoshiro1.net/archives/50715355.html</link>
         <guid>http://higurashi.omoshiro1.net/archives/50715355.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ひぐらしのなく頃に攻略法&amp;裏技「ネタバレ」</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 23 Jun 2007 19:46:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ネタバレ注意！！其の壱</title>
         <description><![CDATA[<b>ネタバレ注意！！其の壱</b><br>
<br>
<br>
祟殺し編。<br>
<br>
詩音の自殺について・・・<br>
<br>
可能性①　女王死亡→L5発症→発狂か？<br>
　　　　　ただし「目明し編」では古手梨花の殺害後も住民は健在。女王死亡による発症は「鬼を継ぐ」園崎家にのみ実際には適応される? (L4発症で最もエキセントリックな反応を示すのは詩音<br>
<br>
可能性②　失意による自殺か？<br>
　　　　　大災害で姉を失い、忠臣の葛西も収容先の病院で死亡した。生きる気力を失っても不思議ではない。<br>
　　　　　または、圭一と同様、何かの行動を起こした結果、大災害発生を自分の責任と誤認した?<br>
<br>
可能性③　滅菌の一環による暗殺か？<br>
　　　　　雛見沢出身者ということで自殺に見せかけて処理された可能性もありえる。葛西・圭一も同様。<br>
<br>
可能性④　実は魅音であり、偽装自殺である？<br>
　　　　　<br>
<br>
<br>]]></description>
         <link>http://higurashi.omoshiro1.net/archives/50715354.html</link>
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         <pubDate>Sat, 23 Jun 2007 19:45:00 +0900</pubDate>
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   </channel>
</rss>
