著者:ファミ通編集部出版社:エンターブレインサイズ:単行本ページ数:125,発行年月:2007年04月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)記憶のピースを見つけ出し、1%の可能性を掴み取る為に。【目次】(「BOOK」データベースより)第1章 人物編/第2章 シナリオ攻略編/第3章 資料編/第4章 特別編/コミック:外海良基「ひぐらしのなく頃に」/小説:叶希一特別書き下ろしストーリー「ひぐらしのなく頃に祭 言祝し編」この商品の関連ジャンルです。 ・本> エンターテインメント> ゲーム> ゲーム攻略本
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ひぐらしのなく頃に攻略法&裏技、祭・歌詞・ネタバレ情報ブログ。若者を中心に「ひぐらしのなく頃に」の話題が最近多いですよね。最初、通称「ひぐらし」と聞いて夏の朝夕の薄暗い時間帯に「カナカナカナ…」という高い声で鳴く日本の蝉のことだと思っていました。その蝉が最近の流行りなのかとも思ってしまいましたが…。「ひぐらしのなく頃に」というサウンドノベルゲームのタイトルだとわかったときはアニメ、漫画、小説と多岐にわたり移植してきた状態!そしてとうとうPS2のゲーム化決定!話題の絶えない異色のゲームだとわかりました。驚いたことにこのゲームは竜騎士07氏の家族が協力し合い製作されているということです。氏のお父さんの一郎さんは流通販売と内容のリサーチを担当、実弟はゲームプログラミング担当、お母さんは家族全員の縁の下のちからもち的存在でしょうか…。爆発的な大ヒットの影に、日本の古き良き時代の頃の家業形態がここにもあったのですね。「ひぐらしのなく頃に」の恐ろしい内容とは裏腹のすてきな家族で安心しました!
ひぐらしのなく頃に祭公式コンプリートガイド